明日への明日葉  11-1-8  健康コンサルタント 三宅浩一様

”明日葉とともに”の第9信。明日葉という言葉を全部で14回使ったメール。
天地人とも大変な時代が続く。活力を取り戻すためには自らの努力だけだ。
”生きている”より”生きていく”ために、食事と運動と心の健康を考える必要。
私は71才。元気になったのは、3年余の明日葉粉末の常飲のお蔭だと思う。
これからも「明」の明るい年へ。”明日葉とともに”が長く続くことを願いながら。

明日葉の効用については記すことはない。明日葉はまさに鉄人野菜である。
明日葉の主な栄養素は、ビタミンAとビタミンC・カリウム・食物繊維・カロチン他。
アンチエイジングは、ガン予防・高血圧抑制・免疫力UP・活性酸素減の課題。
乳酸菌・酵母類・フコイダン・健康野菜等も良いが、やはり明日葉につきてくる。
体の体質改善は食事習慣。科学的に証明されたものを信ずることがすべてだ。

景気回復のためには内需振興が必要。特に高齢者の消費増が急務だろう。
それが予算と税制改革等をみると、消費低迷がますます進むことが懸念される。
ニッポンを元気にして、人々が健康になるためには、何を考え何をするべきか。
少し脱線するが、明日葉を食べる運動、老人向けの明日葉手当ての創設、
八丈島の経済特区、アクアグリーンの国家表彰、辰巳兄の健康大臣の提案。

人間にとって最も大事なことは何か。それは”立つ歩く転ばぬ”の自立力か。
しかし加齢により自立力は劣化していく。それを防ぐのが野菜であり明日葉だ。
多くの人は明日葉の名前を知っているが、なぜ常飲常食をしないのだろうか。
私たちはこれからも頑張らねばならない。それは元気な日々を送るということ。
アクアグリーンへTEL(03-3537-2711)。明日葉粉末の常飲を薦めたく。




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