社会評論家 三宅浩一様

「明日葉」に関する第5信までは経営アナリストとして。第6信は社会評論家として。
健康と食べ物についての名言。健康食の流れから「明日葉の常用を」について記述。
山本五十六元師は〝1に健康、2に忍耐、3に一生懸命働らくこと〟の教えの名言。
兼好法師は良き友として、〝物くるる人、知恵ある人、体のことを考えてくれる人〟。
帯津良一先生は、「達者でポックリ」の中で、「食」「気」「心」が養生の根幹とのこと。

健康増進・老化防止・精力増強がもっとも大事。健康食品の流れ作りが必要な時。
・平均寿命をさらに5歳伸ばす活動を。国が方針をたて、その運動を推進するぺき。
・保健体育を必須にして受験課目にすること。会社の人事考課も健康度の優先へ。
・景気対策として需要と消費の支援が必須。第一に明日葉の購入支援を具体化の要。
・食品と栄養に関する健康記事の専門誌を出版すること。全家庭が毎月必読の形へ。
・明日葉とフェニックスの八丈島を国立公園へ。〝八丈島を見ずして・・・〟の時代だ。

明日葉については多くの人が名前を知っているが、なぜか飲食した人は少ない。
その効用は科学的に証明されたもの。信ずることと常用することが必要なこと。
明日葉は胃の薬である、ガン予防に役立つ、血栓を予防する薬効他は周知のこと。
肌が気になる人、肥満気味の人、便秘がちな人にも、カルコンを多く含む明日葉を。
明日葉は、ミネラル・食物繊維・ビタミンを含有する最大のセリ科植物である。
私の経験からも、八丈島の明日葉、㈱アクアグリーンの明日葉粉末につきてくる。

健康とは、生きる力とは。この歳になるとそのことを考え、だんだん判ってくる。
「手当て」と「手遅れ」。病気予防の手当ては、まずもって食べ物と栄養分だろう。
〝貧乏人は麦を食え〟〝良薬口に苦し〟。食べ物が活力を生むことは承知のこと。
〝盛年重ねて来らず〟〝衣食豊かにして人品を貴くする〟という言葉を思いながら。
今日を元気に明日に向かって、ありがとう明日葉とともにで、生きていくつもり。


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