経営アナリスト 三宅浩一様

「明日葉について考える」「八丈島の明日葉」「明日葉の時代」に続いての第4信。
アクアグリーンの辰巳社長にお会いした時に、〝辰巳さんはなぜ元気か〟を考えた。
それは〝明日葉を飲んでいるから〟という話しを聞き、その資料他をいただいた。

私は、人参・根昆布・ウコン・りんご他の粉末ジュース他を従来から愛飲している。
それに、新たに明日葉を加えて、毎朝の野菜類と流動食をこよなく楽しんでいる。
先日の人間ドッグと定期診断では、生化学検査に関係する数字が大幅に改善した。
明日葉の効用を実感する昨今であり、明日葉がなければの気持ちがつのってくる。

そういうことで、明日葉を常飲するように、つながりのある人に本気ですすめている。
さらに「明日葉とともにの運動」を全国展開するべきと思い、私見を記しておく。
多くの人は明日葉は知っているが、食べたことも飲んだこともない人が大部分。
明日葉の効用と力をどうして学ばないのだろうか、私には不思議に思えてくる。

時代と社会が大きく変わった。これからの時代は、等しく環境と健康の時代だ。
「衣食住車」、会社の非制服、明日葉の常用、太陽光発電、エコカー化の流れ。
健康食と老化防止で、日本の平均寿命もさらに5年ぐらい延長と言われているが。

明日葉の記事が、東京新聞とかJRの「Wedge」という雑誌に掲載された。
大手の雑誌社が高齢者が必読する雑誌を出し、明日葉を取りあげるべきだろう。
さらに選挙で、〝明日葉を食べよう〟を訴え、マニフェストにも入れるべき。
私達は知らないことが多過ぎる。政治家もマスコミも正しいことを訴えるべき。
科学的に立証されたこと、身近なところからも、「明日葉とともに」のPRを。




このページのTOPへ